ダイエット食品 Supp×SuppのTOP画像


ダイエット食品のコラム
 肥満のメカニズム

一口に肥満といっても、肥満のなかには様々な分類があります。
肥満には大きく分けて二つの体型があります。

内臓脂肪型(リンゴ型)と皮下脂肪型(洋ナシ型)です。

■内臓脂肪型(りんご型)

内臓脂肪型(りんご型)
特徴
● 上体肥満
● 内臓(腹部)に脂肪がたまる
● 男性に多く見られる、中年太り
● 肥満による合併症を起こしやすい

対処法
基本的な食事の改善と運動による減量が一番効果的です。日ごろからアルコールはできるだけ避け、食事に気をつけて積極的に体を動かすように心がけると良いでしょう。

■皮下脂肪型(洋梨型)

皮下脂肪型(洋梨型)
特徴
● 下体肥満
● 皮下(腕、脚、尻など)に脂肪がたまる
● 日本人女性に多く見られる
● 肥満による合併症の心配はそれほどない

対処法
余分な脂肪をためないことと、筋肉をある程度つけましょう。食事に気を使い、運動は有酸素運動の他、軽めの筋肉トレーニングもとりいれてみてください。筋肉トレーニングはこちらの筋トレで太りにくいからだに!! で紹介していますので、ご覧になって下さい。




なぜダイエットしたいのか?へ戻る | 痩せたい人は必ず読んでください TOPへ進む
   
  ダイエット食品のコラムの一覧へ戻る





肥満のメカニズム TOPへ



ダイエット食品・ダイエット情報 Supp×Supp の HOME へ戻る
Copyright 2006-2008 Supp×Supp. ALL Rights Reserved.